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巻き爪|大田区大森の大木皮膚科

巻き爪矯正ワイヤー| 大田区・JR大森駅の大木皮膚科

巻き爪矯正ワイヤー

化膿した短い陥入爪も対応!

【巻き爪目次】
1,巻き爪とは?巻き爪のイメージ
2,病院の巻き爪手術(保険適用診療)
3,巻き爪・陥入爪のワイヤー矯正治療
4,魚の目の原因・診断・治療はどうすればいいの?
追補;巻き爪対処法の実際

追補2;化膿した巻き爪治療症例

◆当院で採用している矯正治療としては、VHO式矯正治療・マチワイヤー・BSスパンゲ・ペディグラスなどがありました。現在SH式ワイヤー(=スプリング&フック;そがわ式装具)の治療効果が大変優れているため、本法をメインに施術をしております。
●ご注意;お待ちになっていても、矯正の適応がないと医師が判断した場合は施術を行いません。分からない場合は、まず一般外来にて診察をしますのでお申し出ください。1日にお受けできる人数に制限がありますので、ご希望の方はお早めにご来院ください。また、待ち時間が大変長めとなっておりお時間に余裕を持ってご来院ください。

 

巻き爪矯正ワイヤーとは?

 巻き爪矯正ワイヤーとは、従来は手術療法しかなかった治療に対して”爪自体の巻いている形”をワイヤー(もしくはプレート)などの弾性を利用して元の形状に戻して治そうという方法です。

 各種ワイヤー矯正法は20年程前から行われて来ましたが、①装着する位置が先端すぎる(マチワイヤ)、②力の掛かる方向が適切でない(VHO式)、③矯正力自体が弱い(特にプレート法)などの理由により、なかなか決めうちとなる効果的な方法がないことが問題でした。さらに、充分な矯正効果がないため、治療する期間・回数が治るまで何回も掛かってしまっていました。

 さらに、問題なのは切り込んだ爪や肉芽形成例では、いきなり矯正ワイヤーを使うことが出来ず”ガター法”などで爪端を肉芽から保護しつつ炎症が引くのを待ってからでないと施術ができませんでした。また、爪端が根元まで強く、くるっと巻いていたり、端がホチキス状に折れ曲がって巻いているもの(ステープル型)ではなかなか良いワイヤー矯正法がありませんでした。

 当院が現在導入している”そがわ式巻き爪装具”は、上記のほぼ全ての問題を解決できる画期的なワイヤー矯正法となります①VHO同様に爪端の奥目に装着可能、②爪端を適切に矯正する方向に力が掛けれる、③矯正力がつよく(ワイヤー矯正力が選択可能)、④肉芽形成例でも矯正可能など、メリットを挙げると切りがありません。  ワイヤー矯正は自費施術とはなってしまいますが、矯正期間・回数の短縮、他法を寄せ付けない抜群の矯正力などメリットが一杯です。

今まで、他の矯正療法を行ってきた方ほど、”なぜこの方法に早くたどりつかなかったのか?”、”久しぶりに平らな爪を見た”などのご感想をいただいております。(H30.9.19追記) 


VHO式巻き爪矯正 足爪が巻いてしまって、難治性の炎症を繰り返す場合は手術適応(保険適用)となりますが、最近では痛くない爪矯正治療法として超弾性ワイヤーや VHO式矯正治療(いずれも当院で施行可能)などが行われることが多くなりました。保存的な治療を行っても巻き爪が改善しない方、手術でない方法で爪を治療したい方に適用となります。巻いた爪を治す(平らに戻す)のに、現在最も効果があるのは、ワイヤー治療と考えられています。

 当院では様々な矯正治療法を採用しており患者さんの爪の状態により適切な痛くない方法を選択しています。手術による治療ではないので,基本的に治療時に痛みはなく,日常生活上大きな問題はありませんので安心してご相談ください。
※様々な治療手技を併用して用いることもありますが、現在SH式装具の治療効果が非常に優れているため、他法の使用頻度は少なくなってきております。以下ご参考とてお読みください

VHO式巻き爪矯正法―出血や痛みのない矯正―

 VHO式治療は新しい痛くない巻き爪矯正法です。手術をしないで爪を少しずつ矯正していく方法で痛みはほとんどありません。専用のワイヤーを爪の両端に掛けて引き上げることで痛くなく爪を矯正します。爪が短くて痛くて伸ばせない方でも装着することができます。
VHO式の経過

特にVHO式爪矯正法は痛みもなく、爪を伸ばす必要もないため多くの方に適応となります。痛みが強くワイヤーを引っかけることも出来ない方はポドフィックスという接着型の痛くない矯正法も採用しております。

●VHO式巻き爪矯正 血を出さず痛くない爪矯正治療
(1趾につき;診察料込、予約制です)
VHO式の施術初回 15750円
2回目以降 10500円
爪アイロン矯正併用;+1000円
アクリル補強追加;+500円(一カ所)

※治療期間の目安;2-4ヶ月に1度交換して、3-5回程度(約1年)
※税込み料金となります。現在VHOは期待した矯正効果が得られずおこなっておりません。
 

◆利点;矯正力が根元に掛かるため爪を元の部分から矯正でき、短い爪にも痛くなく装着可能です。一度施行すると2,3ヶ月交換不要であり通院負担が少ないです。
◆欠点;巻きが強い症例では爪甲剥削などの工夫がいる。一点固定なので爪の弱い方には向かない方法です。

VHO式のイメージ

VHO式のワイヤー

 

●簡易ワイヤー矯正法のコレクティオも導入。
 巻き爪矯正コレクティオ

巻き爪矯正コレクティオコレクティオ矯正 9450円(1カ所につき)
爪アイロン矯正併用;+1000円
アクリル補強追加;+500円(一カ所)
※税込み料金となります。現在、コレクティオは十分な矯正効果ないため行っておりません。
コレクティオの施術原理◆利点;あらかじめフック状の形態が作ってあるのでVHOより短時間で施行可能です。簡単に掛けられるため、痛みが強い方では診察時間内に施行することができます。
◆欠点;1本のワイヤーで引く方法のためVHOより矯正力はやや弱い印象です。

マチワイヤー矯正による治療(超弾性ワイヤー)

マチワイヤ 爪の両端にドリルなどで穴を開けて、まっすぐになろうとする性質を持った専用のワイヤー(マチワイヤー)を入れて弯曲した爪をまっすぐに伸ばす方法です。10数年以上前からある方法ですが、ワイヤーのサイズも各種取りそろえ、様々な弯曲の爪に対応いたします。

 爪は伸ばせているのだが、弯曲が強く爪縁に食い込んでしまう症例に適応となります。また、細めのワイヤーもあるため、第1足趾以外の爪にも掛けることが出来ます。痛みが強く爪が伸ばせない方に接着型のマチプレートというものもあります。

マチワイヤの手順・爪に穴を開けるマチワイヤの矯正手順・装着完了後

マチワイヤ装着後の矯正イメージ◆利点;弯曲爪など巻きが強い症例にも痛くなく施行できます。施行後から矯正力が持続し2,3週間継続的に爪が持ち上がります。
◆欠点;薄く弱い爪では爪が割れることがあります。また、伸ばしていない爪には装着できません。また装着中は爪を伸ばしておく必要がありますので、サイズに余裕をもった靴を履く必要があります。

※その他のマチワイヤー治療の欠点として矯正力が爪近位まで及ばないことがありますが、人工的に爪剥離を起こさせて、より爪の根元にワイヤーを掛ける方法(マチワイヤー近位矯正法)も行うことがあります。
マチワイヤー施行後は入浴時にお湯に長めに足をつけておくと効率的に矯正が行われる印象ですが、温泉・プールなどに入るときはテープなどで覆いワイヤーをなくさないようにしてください。(他の方の眼や足に刺さると危険なため)

●陥入爪・巻き爪ワイヤー(マチワイヤー)
初診料 7000円
再診料 2000円
・施行料(片側) 2000円
・超弾性ワイヤー代 4000円
・形状記憶プレート代 5800円
爪アイロン矯正併用;+1000円
アクリル補強併用;+500円(一カ所)
※税込み料金となります。現在、マチワイヤは割れやすい・根元の矯正が出来ないなどの理由により中止しております。

マチワイヤで使用するワイヤーマチワイヤーの太さは各種(0.3-0.6mm)取りそろえてあります。治療期間の目安;2ヶ月に1回程度交換して3-5回位
※市販品の弾性ワイヤーなどで自宅治療を行っている方もいるようですが、自己責任で施行するようお願い申し上げます。

※マチワイヤー矯正による治療の動画を公開しました⇓

 

SH式巻き爪矯正治療法(SH式=spring & hook式;そがわ式装具)

 そがわ式巻き爪治療装具を用いた痛くないワイヤー矯正法です。ワイヤー端をフック状に曲げて爪端に掛けて、ワイヤーを倒し込む力で爪を挙上する方法となります。爪端にフックを掛ける点ではVHOと共通であり、またワイヤーの弾性を用いて爪を挙げる点ではマチワイヤーとも似ています。爪端を掴んで挙上する点ではBSスパンゲ・ペディグラスと同じですが接着ではなく直接爪端にフックを掛ける点で矯正力に安定性がある新しい方法です。
そがわ式のフック・スプリング式の原理図※スプリング&フック式のイメージです。

●そがわ式治療装具による痛くないSH式爪矯正
・ワイヤー1本による矯正(1足趾);8800円~(税込)
・ワイヤー2本による矯正(1足趾);11000円~(税込)

現在、巻き爪矯正は、国からの通達により「医療行為に該当しないネイルケア」となっております。通常の診察料・処方料などの他に、ケア料金として、上記の施術料が掛かります。巻きの程度により追加料金が発生する場合があります。

※従来の爪剥削・爪アイロン・コットンパックなどと組み合わせることであらゆる爪に痛くなく対応可能です。短い爪、手の爪、高度の弯曲爪、厚い爪、ステープル状巻き爪など。ワイヤーの曲げやワイヤーの樹脂光硬化にやや細かい手技を要するため治療者の技術を要する方法です。

そがわ式施行症例
※上記は全て施術当日の矯正後の写真です。施術時の痛みはほとんどありません。現在、ホームページ上でのbefore after比較写真は通達により禁止されております。爪下の隙間より、どのくらい挙上されたか分かるかと思いますが、この状態からそがわ式ワイヤーの矯正力によって更に時間と伴に矯正されていきます。

※そがわ式矯正法を動画にしました。

◆利点;爪端を直接挙げるために爪端の巻きをきちんと痛くなく矯正できるワイヤー代が安価であり、手技がシンプルなため施術に時間が掛からない。ワイヤーのサイズを変えることで様々なタイプの巻き爪に対応可能です。くるっと巻いた弯曲爪にも3次元矯正で痛くなく対応可能です。
◆欠点;ワイヤーと樹脂が爪表面に露出するため、ガーゼなどで保護して取れないようにする必要がある。プレートタイプの爪矯正に比較して装具が目立つため、見た目では劣ります矯正力が強すぎるため、爪剥離や過矯正に注意する必要があります。
巻いていない陥入爪には別の方法(コットンパック・ガター法・肉芽焼却)で対応する必要があります。
※当院ではそがわ式爪矯正装具を平成26年夏より導入いたしました。本法を開発したそがわ医院(爪治療装具研究所;香川)以外では、まだ全国で20数件しか本法を行っておりません。

 そがわ式矯正治療については、そがわ式治療装具のご紹介もご覧下さい。

B/S スパンゲクラシック、ハイフォーム法(B/S ブレイス)

 BSスパンゲのマークBSスパンゲとはドイツで開発された巻き爪矯正用のプレートです。接着型ですが爪剥削術を行い、爪の表面を整えて貼るために痛くなく強い矯正力を発揮します爪を伸ばせない、あるいは爪が柔らかくワイヤー法が掛けれない方などに適用となります。接着による矯正のため1ヶ月に一度は取り替えが必要とされますが、樹脂補強加工を行うことでプレートの接着期間を延ばす工夫をしております。

BSスパンゲ装着の写真●BSスパンゲクラシック、ハイフォーム法
初診料;4000円
施術料;7000円
 *1カ所につき追加プレート1枚5000円 

※税込み料金となります。期待した矯正力が無いため現在お取り扱いがありません。

※1~2ヶ月に1回の交換を必要とします。プレートは必要に応じて1回に1,2枚以上使用します。爪の柔らかい方に特に即効性の効果があります。
※市販の類似品がありますがすぐに取れてしまい、あまり効果がないものと思われます。本法のメリットは①プレート自体の反発力、②プレートを爪に貼る接着の技術力・工夫にあります。

◆利点;貼り付け型なので根元に付ける、複数枚つけるなど応用が利きます。爪の薄く柔らかい方では1~2回で治療が終わり、痛みもなく爪が割れる心配もありません。
◆欠点;グラスファイバーで強化されたプラスチックプレートのため、70~80度以上曲げると破損します。90度以上巻いている方では、一度に治すことは困難です。1枚あたりの矯正力は一定ですが枚数を増やすことで矯正力をあげることができます。その場合には施術料金が上がってしまうことが欠点と言えるでしょう。
  爪表面の前処置・プレート装着へ       *当院での施行症例(施行直後)

ペディグラステクノロジー

 ペディグラスとは、弾性のあるレジンプレートを専用接着剤にて爪端に装着してプレートを対側に倒し込みながら接着することで痛くなく爪端の巻きを引き上げて矯正する方法です。矯正力は軽度の弯曲では、従来のワイヤー法とほぼ同等の治療効果があり、また爪表面を専用ジェルにてコーティーングするため見た目に補正具が目立たず仕上がりがきれいなのが特徴です。施術が特許を取得しており月に1回交換していかなければならないのが欠点です。当院では軽度~中度の巻き爪補正具パワーフリースタイルのみのお取り扱いとなります。

ペディグラスのロゴ
●ペディグラス(パワーフリースタイル)
プリパレーション;2000円
施術料;8000円(爪の片側につき)
*1カ所につき追加プレート1枚5000円
※税込み料金となります。お取り扱いを中止しております。

※月に1回の交換を必要とします。基本的矯正原理はBSスパンゲと同様です。単独での矯正は弯曲の強いものでは6~12ヶ月以上掛かるとされています。爪のあまり厚くない方の爪先端には痛みもなく特に即効性の効果があります。

ペディグラスの器具装着の説明
ペディグラス器具装着イメージ

◆利点;見た目がきれいで、表面をコーティーングするため器具が目立たない。痛みがなく装着可能で、割れ爪の補修も同時にできる。爪に穴を空けたり、ワイヤーを爪端にひっかけることがないため、ネイルサロンなどでも施術を受けることができる。
◆欠点;レジン製のプレートのためある程度の角度までは粘り、ワイヤー同等の矯正力を発揮しますが、急な弯曲ではレジンの曲げ弾性が負けてしまうため、一度に補正する角度が20-30度程度となります。月に1回交換を必要とし、放置するとコーティーング樹脂に隙間ができるため注意が必要です。

―コラム;手指の巻き爪について―
手の爪の矯正例 巻き爪は圧倒的に足趾の第1趾に多いのですが、ときどき手指の爪が巻いて側爪郭に痛みが出て、ご相談に来られる方がいらっしゃいます。通常は消毒・抗菌剤外用を行いつつ、抗生物質も内服するという保存治療で治まる場合も多いのですが、痛みが慢性化してくると手指を使わなくなることで、さらに手指の爪も巻いてきてしまうことがあります。保存的治療で治らないときは手指の巻き爪も矯正できればよいのですが、適当な方法がなかなかありません。足趾の様に爪に穴を開けたり、爪縁にワイヤーを引っかける方法は手指の小さな爪には行いにくいため、プレート接着によるBSスパンゲPP法などが適応と思われます。

 

巻き爪用クリップ(ドクターショール製)

巻き爪クリップ 巻き爪クリップとは形状合金プレートにフックを付けて、痛くなく自分で爪に装着できるようにしたものです。軽度の方、爪が比較的薄い方では効果があると思われます。爪の大きさによってS、M、Lとサイズがあります。ワイヤー治療同様の反発力をもった超弾性の性質をもった金属プレートです。

●巻き爪用クリップ 7000円
※購入には、始めに医師の診察が必要になります。診察は初めに健康保険で行います。
※税込み料金となります。現在、amazonなどの通販で通常販売されておりますので取り扱いを中止致しました。

クリップはご自身で装着対応が可能◆利点;クリップ型なので自宅で痛みもなく装着が可能で、繰り返し使えます。
◆欠点;矯正力は中程度で、1~2ヶ月間効果を発揮するようです。
通院はできないため自宅でケアしたい方、矯正治療後のアフターケアに有用です。

※爪用クリップの矯正治療動画を公開しました⇓

 

ワイヤー矯正治療をお受けになる方へ

・通常、施術は1-2ヶ月に1度程度となります。巻き爪治療でお困りの方は担当医にご相談ください。
・通常、ワイヤー矯正法施行後はそのまま日常生活が可能ですが、きつい靴を履くなどの強い力がかかると脱落する場合がありますのでご注意ください。
・足の爪は、1日に約0.05mm伸びると言われています。
・合併症としては爪甲剥離、爪の割れや巻き爪の再発などが考えられています。
・白癬菌による爪の変形に続発する場合は原疾患の治療を行う。普段から足に合う靴を履き、爪の端を切りすぎないことが大切です。

◆陥入爪ワイヤー矯正治療に際し当院からのお願い

 自費診療は、こちらから無理にお勧めすることは行っておりません。ご希望の方はスタッフにお尋ねください。また、爪矯正は丁寧に行うことを心がけており1指につき30-40分以上かかる場合もありますお時間がかかるため爪矯正施術後はご予定をいれないようお願い申し上げます。

月・木午前(担当;大木医師)の巻き爪治療装具専門外来を始めました。巻き爪治療で初診の方は、なるべく上記の時間に来院されるようにお願い申し上げます。1回に治療につき1趾の爪のみとさせていただいております。一番痛む爪がどこか始めにお知らせくださいますようお願い申し上げます。
※月木午前に受診できない方は、診療の合間をみて治療を行いますので、なるべく平日日中にご来院ください
※土曜・連休明けなどの繁忙日は、
痛み・症状の強い方を除いて、原則巻き爪矯正は行っておりません。

再発予防には魚の目対策もご覧ください。元来爪には巻きやすい傾向があるので再発予防が大切です。

 

 

  • この記事を書いた人

医師;大木更一郎

平成元年日本医科大学を卒業し、皮膚科学教室形成外科斑に入局。平成16年より先代院長と伴に皮膚診療を行う。平成27年大学退職後、医院を継承。(※日本医大形成外科兼任講師・形成外科専門医・救急専門医・熱傷専門医・日本皮膚科学会会員)

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